所在図・配置図について

画像の説明

 所在図には申請する駐車場の周りに、どのような建物があるか確認できることが必要です。


 配置図には、駐車場の中の位置関係が必要になります。例えば、10台ぐらい入る駐車場であれば、全体を書いて止める場所と駐車番号のしるしをつけます。一軒家であれば、敷地内の家と駐車場の位置関係を書き、何台も置くスペースがあれば、止める場所にしるしをつけます。止める場所の寸法も必要です。

保管場所の所在図・配置図